自由に使えるお金が月20万増!サラリーマン起業おすすめ10選

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サラリーマンを辞めて起業するのは、とてもリスクがあります。

親が会社経営者などの場合で、それを受け継ぐ場合は別ですがゼロから

全て自分で会社を始めるのは相当な苦労と、危険が付きまといます。

 

言ってみれば、始めて海を見た人が、浮き輪も何もつけずにいきなり

海に飛び込み泳ぎ出すようなものです。

 

準備体操もなければ、泳ぎ方も知らずに海に飛び込んだらどうなるか?

賢いあなたなら容易に想像がつくかと思います。

 

しかしながら、リスクや危険ばかりだから起業をしてはいけないのかというと、そうではありません。

 起業して会社を作る人が増えれば、日本はもっと景気がよくなります。

 

例えば、日本において企業の数は386万社で、そのうち大企業はごく一部であり、

全体の99.7%にあたる385万社は中小企業だそうです。

 そして、この中小企業の数は1986年以降長期に渡って減少傾向にあります。

 企業の従業者数の割合を見ても、大企業に勤める人は約30%で、中小企業が約70%と多く、

企業数、従業者数から見て中小企業が日本経済に極めて重要な存在になっているのです。

 

その中小企業が増えることで、雇用が確保され失業率も増え、

その企業が国に納める税金なども増え日本が活性化していきます。

なので、どんどん起業する人が増えていって欲しいのも事実です。

 

ですが、ビジネスというのは簡単ではありませんし、誰でも気軽に始めて

生活ができるレベルの収入を手に入れることができるかというと、そういうわけでもありません。

 

そこで今回はサラリーマンが今の会社にいながら、リスクなく起業して

まずは毎月プラス20万円くらいの収入を目指す方法について具体的にお伝えしていきます。

 

目次

1:サラリーマン起業とは?
2:サラリーマンを辞めずに起業する3つのメリット
3:サラリーマン起業が直面する10の障壁
4:月収プラス20万円!おすすめ起業10選
 4−1:時間と場所のリスクがない起業方法
 4−2:社会的信用や軍資金がなしで始める方法
 4−3:親や奥さんや、他人に仕事を任せて収入を得る方法
5:おわりに

1:サラリーマン起業とは?

 そもそも、サラリーマン起業というのは具体的にどんなものか?

 という点についてお伝えしておきます。

 

「サラリーマン起業は、副業のことではないのですか?」

 

という質問もあるかと思いますので、初めにお伝えしておきます。

 

「サラリーマン起業=起業準備期間ビジネス」

 

とお考えいただければと思います。

 

副業との違いは、「ちゃんとしたビジネス」を行うという点です。

 

副業の場合ですと仕事やアルバイトを掛け持ちしたり、株やFX

などの投資でお小遣いを増やすというものも入ってくるかと思います。

 

しかしながら今回は、「起業準備期間ビジネス」です。

 

あくまでも「起業」を想定して、その前の準備をするという視点で

ビジネスをやりながら稼ぐ方法をお伝えいたします。

 実際に海で泳ぐ方法をプールで教えてもらうようなイメージです。

 

プールで浮き輪付きで、絶対に溺れない、危険のない状態で泳ぎ

を覚えることができるので失敗のリスクがありません。

 うまく行ったら、そのまま会社を辞めて独立して起業をするだけですし。

うまく行かなければ、サラリーマンのまま、今までと変わらない生活を送ることもできます。

 

もちろん、副業禁止の規定のある会社にいる方でも、サラリーマン起業を

する方法もお伝えいたしますので、ご安心してください。

 

2:サラリーマンを辞めずに起業する3つのメリット

 

サラリーマンを辞めずに起業をするメリットは、ズバリ次の3つです。

 

1・失敗してもプラスマイナス「ゼロ」を維持できる

2・自由に使えるお金やお小遣いが増える

3・リストラやボーナスカット、年金不安がなくなる

 

詳しく解説をさせていただきます。

 

1・失敗してもプラスマイナス「ゼロ」を維持できる

 会社員としての給料をもらいながら、起業することで失敗を

したとしてもプラスマイナス「ゼロ」です。

 

もちろん、そのためには「借金をしない」「お金の管理を徹底する」必要も出てきます。

 

また、最初のうちは起業で稼いだお金は、家計ではなくビジネスに

再投資をするという発想をもつことによって、広告費もこの範囲に収まってくることでしょう。

 

そのため仮に途中で失敗をしたとしても、

マイナスになることなく撤退をすることができます。

 

借金をして、返済だけがのこり、会社員の給料も使わないと返済

できない状態を避ければ、基本的にリスクはありません。

 

2・自由に使えるお金やお小遣いが増える

 サラリーマン起業の良いところは、

毎月自由に使うことができるお金が増えることです。

 

月に10万、20万と収入が増えたら、何を買いたいですか?

どんなことをやってみたいですか?

 今まで、会社員の給料だけでは到底できなかったことができるようになります。

 

3・リストラやボーナスカット、年金不安がなくなる

 終身雇用が崩壊した現代の日本企業では、会社員として一生働こうという

考え自体がリスクという見方もあります。

 

ある日突然、リストラされることも、ボーナスが減って住宅ローンの

支払いができなくなることもありえます。

 一般の会社員だけでなく、公務員ですら、そのリスクが増えてきました。

 

学校の先生も少子化で子供が減れば、廃校で先生の数も増やす必要はありませんし。

マイナンバーや電子化が進めば、役所の仕事もさらに減ることでしょう。

 

歳入(税収)が、歳出をはるかに上回っている日本の国家事情を考えると

公務員の給料や人員の削減も緊急課題の一つです。

 

つまり、雇われている状態でいること自体が、常にリスクと向かい合わせなので。

いつ解雇されても自分で収入を得るスキルや経験を積むことは、

必要不可欠な時代だといっても過言ではないと思います。

 

しかしながら、いざ起業といっても、簡単にはできませんし。

次のような障壁も待ち受けています。

 

3:サラリーマン起業が直面する10の障壁

サラリーマンのまま起業をしようと考えると、多くの方が次のような壁に突き当たります。

会社の副業規定以外にも、挫折する要素は実は結構多いのです。

 

具体的にみていきます。

 

起業をしたいけれど、そもそも何で起業したらよいかわからない

 今の会社を辞めて、転職をしても会社員でいる限り、大きく生活は変わらないと思います。

 

会社員で稼げる給料は、お医者さんや、士業と呼ばれる専門資格を持っている人や、

一部の外資系企業の営業で優秀な成績を収めているケースを除けば、

年収2000万円くらいが一つの上限の目安であることが多いでしょう。

 

つまり、それを超える年収をもらいたい場合は転職よりも起業をするのが最短の方法です。

 

ところが、いきなり会社を辞めて起業するにしても、

そもそも何で起業をしたら良いかわからないという方も多いのではないでしょうか?

 

本業以外にお金を稼ぐ方法がわからない

 そもそも起業をしたとしても、本当に稼ぐことができるのか?

 そんな不安も当然多いかと思います。

 

営業の仕事を経験している方なら、「売り物さえあれば、それを売って利益を

出すことができる」と考えることができる方もいらっしゃるでしょう。

 

「でも、肝心な何を売ればいいのか?それを誰に売ればいいのか?」

 

また、会社で働きながら、どうやって売ってお金をもらったら良いのかという

疑問や不安もおありかと思います。

 

会社で副業が禁止されている

次は、会社で副業が禁止されているので、バレた場合に解雇されたりしないかという心配も出てきます。

 

副業規定について、厳密に就業規則で決めている会社は大手企業くらいかもしれませんが・・・

いずれにしても会社に内緒で、副業をしてある日それがバレて解雇されることになってしまっては大変です。

 

ビジネスが軌道に乗って、自分の力で稼ぐことができるようになるまで解雇だけは避けたいところです。

 

起業して失敗するリスクが怖い

会社員として雇用契約を結ぶと、よほどのことがない限りは、10年、20年。

場合によっては、30年近く給料が約束されることになります。

 

風邪や体調不良で、ちょっと仕事を休んでも毎月の給料は振り込まれます。

有給休暇を使えば、貯めたお金で年に1回、家族で海外旅行も行けます。

 

住宅ローンも組みやすいですし、労働時間という拘束と引き換えに、

安定収入が約束されることになります。

 

起業すると、そうはいきません。

個人でビジネスをやる場合は、体を壊して休めば休んだだけ、収入が減ることもあります。

従業員を雇うこともできますが、給料や社会保険料の支払いも生じてきます。

 

ビジネスがうまくいかない場合のリスクや安定とはほど遠い働き方に

ついて考えれば考えるほど、不安になることもあるでしょう。

 

起業やビジネスを始める時間がない

会社員の多くが、抱える悩みのトップ3に入るのが「時間」の問題です。

 

朝早くに出社して、夜遅くに帰宅。

場合によっては、休みも返上をして仕事をしなければいけない方もいるでしょう。

 

そんな状態で「いつ、起業準備ビジネスを開始できるのですか?」という悩みもあるかと思います。

 

店や事務所を持つことができない

 起業やビジネスを始めると聞くと、店や事務所が必要だという話になることが多いです。

 

特に、何か商品を販売したり、お客さん向けのサービスを行う場合には

店などがあった方が、売りやすいと考えるかたも多いかと思います。

 

あなたもそうお考えではないでしょうか?

 

資格や免許がない

ビジネスによっては、資格や免許などが必要になってくることもあります。

 

カフェや飲食店を始める場合は、営業許可証も必要ですし、店も必要になってきます。

資格は難しい勉強をして、国家試験をパスしないともらうことができません。

 

車以外の免許や、営業許可証などは一定の審査や条件を満たさないと許可してもらうことができません。

 

社員を雇えない

 

サラリーマン起業をして稼ぐためには、自分の時間がなければ、

誰かを雇えば良いという話もあるかと思います。

 また、自分以外の人を雇わないと役割分担もできず、

ビジネスができないと思っている方もいます。

 

会社員をやっていると、必ず周りに従業員がたくさんいるので、

そのような話になることが多いのですが・・・

 

社員を雇わなくても、いくらでも一人で起業することは可能です。

 

事業資金、運転資金がない

 

起業の悩みや問題トップ3のもう一つが、事業資金や運転資金についてです。

 設備投資などのことです。

 

商品を開発したり、発送をしたり、収益をあげる事業の核となるシステムを

準備するための資金がないという話です。

 

昔は、会社を作るだけでも相当なお金が必要でしたので、お気持ちはよくわかります。

 

社会的信用がない

サラリーマン起業の悩み、問題のトップが社会的な信用です。

 会社員をやりながら、他のビジネスをやることになります。

 

働いている会社にバレないように、顔を出さないようにしたり様々な対策が必要になってきます。

 

堂々とできない分、社会的な信用が少ないと感じる方も多いようです。

 

4:月収プラス20万円!おすすめ起業10選

 

もし、あなたが上記の10の障壁のどれかに直面して起業ができないでいるとしたら。

次のビジネスで起業準備をしてみることをお勧めいたします。

 

まずは、こちらの4つのビジネスは、

あなた自身が直接仕事をしなくても稼ぐことができるものになっています。

 

4−1:時間と場所のリスクがない起業方法

  • 便利屋、代行業
  • iphone修理
  • 代理店
  • ネット販売、オークション
  • アフィリエイト

 

具体的に解説をします。

 

例えば、上記のビジネスは忙しいサラリーマンの方にできるわけがないと思いますよね?

 

ところが発想を少し変えて、あなたは「集客」をすることだけに専念を

することで以外と簡単にビジネスを展開することができます。

 

シンプルに、上記のビジネスの集客のためのサイトを立ち上げて

仕事の問い合わせがきたら、これらのビジネスを本業にしている人に

「紹介」をしてあげるだけです。

 

便利屋さんの問い合わせがきたら、その仕事をやってもらうことができる

他の便利屋さんに仕事を振るだけです。

 

ある意味、代理店業と同じ発想ですので、理解しやすいかと思います。

代理店業は、看板を借りるだけですので、最終的な契約行為などは全て本部に任せてしまうことも可能です。

 

また、ネット販売に限って言えば集客部分だけを手伝ってあげることで、

販売は全て売主さんに任せるという方法もあります。

つまり、売れたらその利益の一部を、あなたがもらうビジネススタイルになります。

 

アフィリエイトや、ドロップシッピングと呼ばれるものが、

このような手法をとっているビジネスの代表です。

 

参考:アフィリエイトのA8ネット

参考:ドロップシッピング

参考:代理店候補が見つかるサイト
   アントレnet 

   ビジェント.net

 

代理店に加盟をする場合を除けば、自分の名前を出す必要もありません。

奥さんや、親の名前で集客用のホームページを作ることができるからです。

 

またホームページに、問い合わせの電話番号や住所を書きたくない場合は

レンタルオフィスや秘書サービスを借りる方法もあります。

参考:レンタルオフィス・バーチャルオフィス

参考:秘書サービス

 

これらを使うことによって、忙しいサラリーマンでも自宅にいながら起業をすることもできますし。

自分で対応できない場合は、秘書サービスに対応をしてもらうことも可能になってきます。

次は、社会的な信用や初期投資がまったくゼロの状態でも始めることができる起業方法になります。

 

4−2:社会的信用や軍資金がなしで始める方法

この方法では、オフィスを借りる必要もなく、商品を売ることもない

ため気軽に始めることができ、利益も大きいのが特徴です。

 

具体的には、以下のビジネスになります。

  • WEBコーチ
  • WEB家庭教師
  • ニッチビジネスコンサルタント

コーチや家庭教師、コンサルティングをWEB上で行うことは、

お客さんにとっても、あなたにとってもメリットが大きくなりました。

 

お客さんにとっては、自宅にいながらスカイプや無料通話のアプリを使い指導を受けることができます。

仕事から帰宅した後や、空いた時間に指導をしてもらうことができるので時間の節約にもなります。

 

また、より専門的な先生に、知りたいことだけを直接教えてもらうことができるメリットもあります。

それを提供するのが、あなたの役割です。

 

コーチや家庭教師、コンサルティングのやり方は、とても簡単です。

スカイプという無料通話アプリを使うだけです。

 

これは、パソコンでも使えますし、スマートフォンでも使えるアプリ

ですので、あなたはカフェや外出先で、お客さんにサービスを提供することも可能です。

車通勤の方は、イヤホンで通話をするということもできます。

あとは、お客さんを集めて、サービスを提供するだけになります。

 

参入するジャンルは、お客さんの悩みが多くあるところが良いでしょう。

特に、気軽に人に相談できないような分野。

誰に相談をして良いかわからない分野。

授業や指導を受けようとスクールなどに通うと、

多額の費用がかかるケースなどがお勧めです。

 

また、iPhoneなどをお持ちでしたら6以降の機種には

動画を簡単に編集できるアプリが入っています。

 

こちらで、動画を撮ってYouTubeで生徒さんや会員さんであるお客さんに

限定公開をしてビジネスを行うこともできます。

 

さらに、これらの起業の良いところは社会的な信用についても、

実績がなくても作れてしまうことがあります。

 

例えば、Facebookなどを使ってビジネスを行えば、Facebookで誰もが

知っているような本を出している著名人と友達なら、それだけで信頼度が

アップしてしまいます。

また、友達の数や「いいね」の数も、社会的な信用の代名詞になりつつあります。

 

こうなってくると、自分の名前もニックネームやビジネスネームで仕事が

できますので、本名で仕事をして会社にバレるリスクも減ってくることでしょう。

 

参考:Skype(スカイプ)

参考:iMovie

参考:Facebook

参考:ビジネスネームで副業、起業

 

ビジネスネームについては、メリット、デメリットがそれぞれあります。

起業するビジネスの内容によって慎重に判断をされることをお勧めいたします。

 

4−3:親や奥さんや、他人に仕事を任せて収入を得る起業方法

最後に紹介をさせていただくのが、初期投資が少なく、利益が大きいビジネスです。

また店舗も不要ですし、自分でホームページを持つ必要もありません。

 

なので、親や奥さん、場合によっては他人に仕事を任せても収入を手に入れることができます。

  • コンテンツ販売
  • 民泊(Airbnb)

コンテンツというのは、「知識」や「経験」「情報」をまとめて伝えるビジネスの総称を

コンテンツビジネスと呼んでいます。

 

例えば、この記事も「コンテンツ」の一つです。

 

ヤフーに掲載されているニュースや、記事、動画なども全てコンテンツの一つですし、

あなた自身の「知識や経験、情報」をまとめたものもコンテンツになります。

 

それらを販売する方法があります。

最近では、アマゾンなどの電子書籍出版などもよくコンテンツ販売に使われます。

 

他にも、PodcastやYouTube動画、Instagramと呼ばれる写真サイトを

使い独自のコンテンツを販売することができます。

 

前述のWEBコーチ、WEB家庭教師、ニッチビジネスコンサルタントといった

ビジネスで教えたものをそのままコンテンツにして、販売することもできます。

ぜひ、活用をしてみていただければと思います。

 

参考:アマゾン電子書籍出版

参考:Podcast

参考:YouTube

参考:Instagram

 

また民泊については近年、国が観光客の部屋の確保や、

空き家対策の一貫で大体的に注目を浴びているビジネスです。

基本的に、転貸ができる部屋を借りて、それを外国人観光客に貸し出すという手軽なビジネスです。

 

貸し出しには代行業者を使ったり、退室後の清掃も全て代行業者に

任せてしまうことができるので、忙しいサラリーマンの方にも

十分ビジネスを始めることができます。

 

また、対象のお客様が基本的に外国人が多いため、会社にバレる

リスクは限りなく低いと思います。

 

また、個人的には英語ができる方は、この外国人観光客向けに

日本で流行している商品を販売するのも面白いのではないかと思います。

 

また日本の伝統文化や武芸についての知識やノウハウ、

情報などをコンテンツにして販売することも十分できるかと思います。

 

個人的には民泊だけではなく、ぜひ商品やコンテンツなども組み合わせて

外国人に販売できないかを考えるのも良いのではないかと感じています。

参考:民泊(Airbnb)

 

5:おわりに

自由に使えるお金が月20万増!サラリーマン起業おすすめ10選については、

今回は知識編としてお伝えしています。

 

また機会があれば、次は「実践編」としてさらに具体的な事例を交えて

月収プラス20万円のステージから、プラス50万円、100万円を目指す

具体的アクションプランなどもお伝えしたいと考えています。

 

ぜひ、さらに詳しいアクションプランについて、

ご興味がありましたら定期的にこちらのブログをご確認いただけましたら幸いです。

 

 

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