資格を取ってスキルアップ

進学先で選びで迷っているなら、、 まだ、間に合う!4つの合同説明会

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もう、そろそろ進路をきめないといけない時期なのに

特にやりたい仕事もないし、行きたい大学も決まっていない…

 

こんな時、、、

あなたならどうしますか?

 

大学の名前や、偏差値、現役で合格できそうな大学など

そのような表面的なことにとらわれて志望校を決めてしまってはいませんか?

 

近年、

「入学後に自分が希望していたものが学べない」

「親の進める学部に入ったけど、やっぱりやりたいことではなかった」と

 

合格した大学に通いながら

翌年、もう一度別の大学に挑戦する仮面浪人と呼ばれる再受験者が増えています。

 

なんとなくでも、ここに通いたいと思っている大学がある人は

事前にその大学について調べてみてください。

 

似たような学部・学科名、全く同じ学部・学科名でも

大学によって内容が違うことがあるのです。

 

入学した後で「大学選びに失敗した」と後悔しないように

その大学で具体的に何が学べるのかしっかりと下調べをしておきましょう。

 

そこで、多くの大学が一堂に集まって一挙に知りたいことを教えてくれる

合同説明会に参加してみてはいかがでしょうか?

 

合同説明会に参加して、いくつか候補をしぼる。

それから、オープンキャンパスに参加したり実際に学校見学をしてみましょう。

 

目次

1:様々なタイプの合同説明会
2:今からでも間に会う4つの進学合同説明会
 2−1:DCJ大学情報センター 
 2−2:夢ナビライブ 
 2−3:Z会 
 2−4:エイビ進学ナビ
3、進学する目的は何かを考える

 

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あなたの預金残高を増やすための稼げる国家資格ベスト10

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あなたは、現状の給与で満足していますか?

また、今の会社で定年まで働ける保障はありますか?

「現状の給与に満足していないし、もっと給与が高くなればいい。」

「今の会社がどうなるかわからないし、業績が悪くなっていつリストラされるかわからない。」

でも、収入を上げるにしても、毎年の人事考課ではそんなに高い評価は見込めないし、

会社では副業は禁止されているし、どうやって収入を上げていけばいいのかわからない。

 というのが、サラリーマンの本音ではないでしょうか?

 

そんなあなたにオススメしたいのが、稼げる国家資格の取得です。

 

「え〜、国家資格なんですか〜」

「国家資格資格は難しいから、合格するのが大変」

「国家資格を取っても、稼げないって聞いたことありますが、大丈夫なんですか」

 

ということを言うかもしれませんね。

 確かに国家資格取得は大変です。

 しかも、今日明日という短期的に収入がアップするわけでもありません。

 

でも、考えてみてください。

 楽をしてお金を稼げるでしょうか?

 

 巷に溢れている

「1日たった5分で・・・」

「スマホをなぞっただけで・・・」

お金が入ってくるという方法がありますよね。

 その情報は確かに一時的には稼げるかもしれませんが、

あくまでも一時的にすぎません。

 

継続的な収入が入ってこない。若しくは詐欺商法で

やっても全く稼げない。ということになってしまう可能性が高いです。

 

だからお金を継続的に稼ぐのは、大変なことなんです。

 国家資格を取得するのには、それなりの努力が必要です。

 努力をしないで継続して収入がアップすることありません。

 

と言っても、医師や弁護士など最初から受験資格が該当しない資格を除いています。

 あなたに合った資格を見つけて、収入アップを目指してください。

 

目次

1.国家資格の必要性

 1-1終身雇用制度から完全実力主義への転換

 1-2 実績だけに頼っていてはダメ!

 1-3 同じモノサシで評価出来る武器が必要

2.稼げる国家資格ベスト10とは

3.キャリアアップするための他の国家資格

4.受験勉強でモチベーションが落ちてしまった時の2つの対処方法

 4-1自分の将来像をハッキリして、今やることを明確にする

 4-2モチベーションが落ちた時に自分自身にする2つの質問

5.おわりに

 

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「ありがとう」が伝わる、文章の書き方の3つの秘訣(文例あり)

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お世話になった先生に進学したことを報告したい!

そのような思いをお持ちの方も多いことと思います。

 

今まで、家族や友人など身近な人とのメールのやり取りはしょっちゅうあるけれど

恩師に心から感謝しているということを”いざ、書こう”と思うと

なかなか良い言葉が浮かんでこなくて筆がすすまないということはないでしょうか?

 

 

目次

1.進学したことを報告したい
 1-1.進学報告は堅苦しい文章でなければいけない?

2.伝えたい気持ちを届ける3つの秘訣
 2−1.手書きの文章は想いが伝わる
 2−2.手紙やメールを送るタイミングをのがさない
 2−3.手紙を送る相手との思いでを書き出してみる

3.手紙の書き方5つの手順
 3-1.季節を感じさせる時候の挨拶をいれる
 3-2.恩師の近況を尋ねる、あなたの進学と近況の報告
 3-3.お礼
 3-4.恩師の健康を思いやる言葉
 3-5.締めの言葉

 

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2017年以降もさらに需要拡大!これから稼げる資格15選

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資格の通信講座や、雑誌や広告でみかけるたくさんの資格・・・

 その中で本当に、これから稼げる資格は一体どれなのだろう?

 ランキング上位の資格を取ったら、本当に収入アップにつながるの?

 

そんな疑問は、ありませんか?

 

そこで今回は、これから資格の取得にチャレンジしようとお考えのあなたへ

これから稼げる15の資格をズバリ、お伝えします。

 

「何の資格を取ったら良いのか、全く見当がつかない・・・」という場合は

まずは、この15の資格を取ることができないかを考えてみてください。

 なぜなら、これからお伝えする15の資格は、

2017年以降も資格保持者の需要が増えることが予想されるものだからです。

 

これらの資格を持っているだけで、就職先に困らないだけでなく、

自分で起業をするという新しい選択肢も増えるかもしれません。

 

目次

1.これから稼げる資格15選
  1-1.自分の市場価値を高める資格
  1-2.資格の将来価値を考える
  1-3.稼げる資格の見極め方

2.資格マニアになってはいけない3つの理由
  2-1.将来、稼ぎたい収入や働き方の目標をしっかり持つ
  2-2.難易度が高ければ稼げるとも限らない
  2-3.新しい資格が稼げるわけではない

3.資格が無くても専門知識とスキル、アイディアがあれば稼げる
  3-1資格がなくても稼げる具体的事例

4.おわりに

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お祝いの言葉に最適!学生に人気の7人の偉人とその名言

進学や就職などでお祝いを贈る際は、何か一言そえるのが一般的です。

「人生これから」の若い世代に伝えたい想いはたくさんあるのですが、

一言にまとめるのは意外と難しいものです。

 

インターネットで検索して出てくる例文はイマイチピンとこないし、

自分で考えたものは、何だか説教じみていてスルーされそう・・・

 

こういう悩みを持つ人は少なくありません。

結局、ありきたりなお祝いの言葉だけを書くのに落ち着く事も多いと思います。

 

できれば未来ある子供達の心に響くメッセージを届けたい、

という想いがあるのなら、偉人の名言を贈ってはいかがでしょうか。

 

今回は、学生にも人気の高い7人の偉人の名言をご紹介いたします。

 

目次
1.スティーブ・ジョブスの名言
2.ヘレン・ケラーの名言
3.ウォルト・ディズニーの名言
4.坂本龍馬の名言
5.本田宗一郎の名言
6.ココ・シャネルの名言
7.本田圭佑の名言
8.終わりに

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春には進学!事前準備が一人暮らし成功の鍵 押さえておきたい3つのポイント

大学や専門学校の進学で、人生初の一人暮らしを決める方も多いと思います。

一人暮らしをするためにはまず、住む部屋が必要になります。

 

推薦入学の場合は時間にも余裕があって、早めに部屋を決めることができますが

一般入試の場合はそうはいきませんね。

特に部屋探しや引越しのピークがかさなる2~4月は、時間が無いことに加えて

希望に沿う物件も少なく焦りを感じてしまうかもしれません。

 

合格してから手をつけようとしても、やるべきことが多すぎて、

何から始めればよいのかと戸惑ってしまうものです。

そこで、合格発表前から情報を収集して準備しておくことが大切になります。

一人暮らしの鍵となる物件選びのポイントや意外に忘れてしまいがちな事務手続きについてまとめました。

 

目次

1.物件探し
 ステップ1:部屋を探す時期
 ステップ2:住むエリア・最寄駅をいくつかに絞る
 ステップ3:不動産会社はどこにお願いするのがいいのか?
 ステップ4:譲れない条件や家賃・間取りなどを決める
 ステップ5:学校や新居周辺の環境などをあらかじめ調べておく
2.一人暮らしに必要なもの
3.意外に忘れがち!?引越しに必要な手続きは?
 1)転出届け・転入届け
 2)遠隔地に住む学生用保険
 3)電気、水道、ガスなどライフラインの手続き
4.まとめ

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夜間大学について最低でも知っておきたい7つのデータ

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夜間大学と聞くと、どんなイメージがありますか?

「大学受験に失敗した人が行くところ」
「夜間大学に行っているというのが恥ずかしい」

など、ネガティブなイメージが多いと思います。

 

確かに大学受験に失敗した人が、浪人したくないために、
夜間大学に入学した。という人がいると思います。

そして、「夜間大学に行っているというのが恥ずかしい」
という人の多くは、昼間(一部)に入学した。と周りにウソをついている人が多いようです。

今回夜間大学のことをお伝えしていきますが、
ネガティブに感じている人には為にならない情報になってしまかもしれませんが、
最後まで読んでいただくと嬉しいです。

最初に言葉の使い方にお伝えしておきます。

文中に「夜間大学」と「夜間学部」という2つの言葉がでてきますが、
ここでは同じ意味で使っています。

なぜ2つの言葉を使っているかというと、内容をよりわかりやすくするために、
参考文献の言葉を使用しているところがあります。

 

参考文献の言葉は、「夜間大学」ではなく「夜間学部」と表記してあるので、
言葉を変えることができません。

従って、参考文献から引用させていただいているのは「夜間学部」と表現し、
また、「夜間学部」という表現が適切だと思ったところも、
「夜間学部」と表現していますが、その他の箇所は「夜間大学」と表現しています。

予めご理解していただきますようお願いいたします。

 

目次

1.夜間大学の現状
 1-1 夜間大学(夜間学部)のはじまり
 1-2 夜間学部を設置している学校数、学部数、学生数について
 1-3 夜間大学生の平均年齢について
 1-4 夜間大学の学費について
 1-5 夜間大学の授業・カリキュラムについて
 1-6 夜間大学からの就職状況について
 1-7 夜間大学(夜間学部)から大学院への進学者について
2.夜間大学の厳しさ
 2-1 自分が勉強したい分野の学校が少ない
 2-2 働きながら学校にいくのが辛い
 2-3 サークル活動やゼミなどは参加できない可能性がある
3.昼夜開講制/フレックス制について
 3-1 昼夜開講制/フレックス制とは
 3-2 昼夜開講制の状況
4.仮面浪人について
 4-1 仮面浪人とは
 4-2 仮面浪人で合格した人の情報
5.まとめ

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海外留学か?国内か?MBAを取得する4つ方法と取得のための2つの費用について

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MBAを取得して、キャリアアップや転職を考えたいというビジネスマンが年々増えてきています。

 

もしかしたら、これをお読みのあなたもMBAの取得を前向きに考えているかもしれませんね。

近年、日本の企業でもMBAの取得者を優待することも多くなってきているようです。

 

国内でも、MBAを取得できる大学院のコースが増えてきました。

 

しかしながら、実際にMBWを取得したくても一体どうやって取得をしたら良いのか?

 

国家資格のように、試験があるわけではないので、なかなか分かりにくい

という声が聞こえてきます。

 

また、大学でMBAを取得するとなると、会社を辞めて通学しないといけないのか?
という疑問も出てくるかと思います。

 

海外留学でMBAを取得するなら、家族がいて、会社で働いている立場なら

なおさら高いハードルに感じることだと思います。

 

そこで、今回は海外留学と日本国内において、4通りのアプローチでMBAを取得する具体的な方法。

 

それに取得にかかる具体的な3つの費用や、
それぞれの学び方についてのメリット、デメリットについてお伝えしていきたいと思います。

 

 

目次

1.自分のお金で海外MBA留学して取得

2.会社の費用で海外MBAを取得

3.日本国内の大学員でMBA取得

4.通信教育でMBAを取得

5.MBAを取得するための3つの費用

6.まとめ

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大学編入で人生を巻き返す!そのために知っておきたい3つのポイント

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頑張って大学に入学してはみたものの

 

・より専門性を極めたい

・専門分野を変更したい

・第一志望の大学に再度挑戦したい

・思っていた勉強内容と違っていて、満足できない

・学校の雰囲気に違和感を感じる

 

などで悩んでいる方は意外に少なくないのではないでしょうか?

 

最短でも4年間を今の大学で過ごすわけですから、このような悩みを持ったままでいいのか?

と考えこんでしまうのも頷いてしまいます。

 

おそらくほとんどの方は「せっかく勉強して入学したのだし、4年間頑張ればどうにかなる」と

無理やり自分を説得したり、浪人してまた受験することを諦めてしまうのではないでしょうか?

 

そのような中で、注目を集めているのが大学編入と呼ばれる制度なのです。

 

 

目次

1.大学編入とはいったいどんな制度なのか?
2.大学編入のメリット、デメリット
3.大学編入学試験を受けるときに大切な3つのポイント
4.まとめ

 

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通信制大学選びで失敗しないために知っておきたい4つのポイント

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新卒社員の3人に1人以上の人が、3年以内に離職する時代

 

大きな離職の理由として、以下のことがあげられます。

 

思っていた仕事と違い、やりがいがなかった。

想像以上に給料が低かった。

会社の環境や、職場の人間関係が辛い。

もっとキャリアップしたい。

 

などなど・・・

 

人生の半分以上は何らかの仕事をして収入を得ていかなければ

いけないと考えると、長く働きたい仕事場や職業を見つけるのは

そう簡単ではないのかもしれません。

 

おそらく大半の学生は、本当は「やってみたい」「就きたい」仕事があるのに

就職できずに諦めてしまうことの方が多いのではないでしょうか?

 

そして、親や親戚などの目を気にしてとりあえず就職した会社なので

仕事や職場の雰囲気に一通り慣れた頃に将来に不安を感じ退職という

選択をすることになるのだと思います。

 

そんな中、近年注目を集めているのが通信制大学と呼ばれる、一度就職を

した社会人が働きながら通い、卒業や専門的な資格を取得する

ことのできる大学の通信教育制度です。

 

目次

1.大学の通信教育制度とは
2.通信制大学選びで失敗しない4つのポイント
 2-1:通信制大学で何を学びたいのか?
 2-2:どうやって学ぶのか?
 2-3:コミュニティーやサポート体制
 2-4:学費をどう工面するか?
3.まとめ

 

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